乳首の黒ずみを治す方法

MENU

乳首の黒ずみを治す方法

乳首の黒ずみは場所が場所だけに誰にも相談できず、一人で悩んでいる人が多いようです。

 

友達と温泉に行けない
真っ暗な部屋でないとエッチできない
彼に裸を見せられない

 

そんな方のために、乳首の黒ずみを治すいろいろな方法を紹介します。それぞれ手軽さ・安全性・コスパの3つをもとに点数をつけてます。ぜひ参考にしてくださいね。

ハイドロキノン : 2.5点

手軽さ 安全面 効果 コスパ
 

シミ取り治療に使われる成分のハイドロキノン。肌の漂白剤と言われています。シミ以外にも、乳首やワキ、デリケートゾーンなどの黒ずみにも有効です。ただし、ハイドロキノンは非常に強い薬のため、正しい使い方をしないと副作用が出る可能性があります。あまり長期的に使用すると白斑が出る恐れもあります。
また、医師の処方が基本となっており、定期的な通院が必要になるため、手軽さという点ではイマイチ・・・・
ハイドロキノンでの治療は、ハイドロキノン単独ではなくトレチノインと一緒に処方されることがほとんどです。料金も30,000円〜35,000円くらいかかるため、コスパもイマイチ。

ハイドロキノンはこんな方におすすめ

  • 通院が苦にならない
  • 金銭的な負担が気にならない
  • 医師に胸を見せることに抵抗がない

ヨーグルトパック : 3点

手軽さ 安全面 効果 コスパ
     

ヨーグルトを水切りしたときに出るホエー。シミの改善のカギとなるターンオーバーを促進して古い角質を除去する効果があるため、美白にいいそうです。ヨーグルトと水切りする手間は掛かりますが、コスト面は二重丸。ただ、食品を直に肌につけることになるため、肌が弱い人は痒くなったり、かぶれたりする可能性はあります。

ヨーグルトパックはこんな方におすすめ

  • お金を掛けたくない

レーザー治療 : 2点

手軽さ 安全面 効果 コスパ

QYAGスイッチというレーザーを使って黒ずみを除去します。レーザーといっても痛みはまったくなく、レーザー照射後も赤みや腫れ、痛みなど、ダウンタイムもありません。副作用がないので安全面は二重丸ですが、コストがかなり掛かります。1回のレーザーでは効果が出ないため、6回〜10回くらいを1クールとして通院する必要があります。1回のレーザー治療で17,000円〜20,000円くらい掛かるため、1クールで20万円近く掛かってしまう可能性もあります。

レーザー治療はこんな方におすすめ

  • 通院が苦にならない
  • 金銭的な負担が気にならない
  • 医師に胸を見せることに抵抗がない

美白クリーム : 4.5点

手軽さ 安全面 効果 コスパ

美白クリームは乳首やワキ、デリケートゾーンなどの黒ずみに特化したクリームです。美白といっても、ハイドロキノンのように肌を白くする成分は入っていないため、赤みや痒みなどの副作用が出る心配はゼロ。美白クリームに配合された成分がメラノサイトの発生源である基底層で作用することで、黒ずみの根源からケアします。医薬部外品なので安心して使えますよ。

美白クリームはこんな方におすすめ

  • お金をあまり掛けたくない
  • 副作用のない安全なものを使いたい
  • 手間をかけたくない

ホスピピュア